焼きモンドール
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はじめて箱のレシピとおり、何も手を加えずに作ったカレー。レシピどおりに作ったらどういう味になるのかというのを確かめたかった。このルー自体、知ってはいたが買ったのは初めて。
ルーは粉末で混ぜた当初はさらさらしていた。ところが時間がたつと、とろみが強くなった。
香り、味は今ある他のカレーとは違って何か懐かしい感じ。やわらかい味わいの中のちょっとの酸味はチャツネの効果か?。辛さはほとんどなかった。昔、大衆食堂で食ったカレーに似ている。
次に、ソース、しょうゆをかけてみて食ってみた。ソースはあとからやんわりと味が広がってゆっくりと消える。しょうゆはすぐに広がりさっと消える。正反対で楽しめた。
最近のカレーに対し、リセットのかかるカレーだ。
次はジャワカレーで同様にやってみますか。

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最近良くネットで紹介されているチーズ。
中身は木箱に入っていた。表面の硬い部分を剥ぎ取るとやわらかいチーズと対面。色、味的にカマンベールに近く、塩分少なめでさっぱり味。
ベーグルや茹でブロッコリーに塗りつけると美味でした。夕食これだけ。400グラムだがあっさり食べてしまうかも。
次はワインと一緒にいただくつもり。
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コンビニの肉まんアンまん系はいろんな種類が出ているがカレーうどんまでなってしまうとは(サークルKにて)。
確かに細いうどんらしきものが入っていた。
味はダシ系カレー味(うどんやのカレーうどん)
なんとなく懐かしさを感じる。
塩気が強い。
私的に塩味は控えめがうれしいがこれはこれでアリ。
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東北の秋の恒例イベント。本来なら川原で作って地酒を呑みながら騒ぐが自宅で。
味噌味としょうゆ味両方作った。
肉は豚ばらで。(しょうゆ味は牛肉が定番だが牛肉はそれ程好きではない)
あとの材料は
塩、日本酒、醤油、味噌、みりん、ショウガ
里芋、大根、ネギ、シメジ、こんにゃく、焼き豆腐
作るときに私が気を使うポイント
1.材料カット
食べ易い大きさにカットするが、
こんにゃくは竹串などでつついた後、おわんのふちで切る。かくし包丁入れもアリ(味をしみやすくするため)
焼き豆腐は手でちぎる(味をしみやすくするため)
里芋の皮は厚めにむいて水につけてアクを抜く(ごじごじした食感をなくすため)
2.はじめは薄味で調味
煮詰まって後でちょうどよくなる。足りなければ足していける。
3.火の通りにくいものから煮る
上記では大根、こんにゃく
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かなり手短にできますよ。
●材料(とりあえず)
半練りタイプ中華スープ(ウェイパー、ウェイユーと呼ばれているもの)
しょうが(生を刻む、チューブタイプ好みで)
塩
胡椒
醤油
たまねぎ
チンゲンサイ
●分量
すべて自分好みでよい。自信が無い場合は、調味料は少しずつ入れて味見をしながら調整します。
私の場合の調味は、だしはきっちり、塩は薄く、香辛料は効かせるようにしている。この場合、胡椒、しょうがを効かせます。醤油は色をつける程度。
冷製の場合は味を気持ち、濃いめにしたほうが冷えても味がちゃんとします。
●手順
1.鍋にお湯を沸かす。
2.材料カット。たまねぎは薄切り(2,3mm)、チンゲンサイはザクギリ、茎と葉っぱ分けておく。
3.たまねぎを水にさらす(1,2分程度。辛味OKなら省くのも可)
4.沸騰させない程度の状態で中華スープを鍋に入れる。沸騰していたら火を弱める。
5.たまねぎを放り込む。
6.たまねぎが軽く煮えたら、チンゲンサイ茎、投入
7.チンゲンサイ葉っぱを投入
8.1分程度煮る。煮すぎはチンゲンサイの色を悪くするので注意。
9.塩、醤油、胡椒、しょうがで味を調整して完成。
ゴマ油、スプラウトを使うとか、ゼラチン入れて煮こごり風にするとかいろいろできます。
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昔は食べなれなかったが今は好物。
そば粉をもらった。これにお湯を少し入れて練って出来上がり。
お湯の調整はちょっとコツがいる。固さを確かめながらちょっとずつ入れたほうが良い。
そば粉本来の味が楽しめますよ。
食べ方は
1.そのまんま
2.塩のみ
3.わさび醤油
4.鍋に入れてつみれ風に
5.海苔で巻いて
6.平べったくのばして軽く焼く
7.平べったくのばして衣を薄く付けてさっと揚げる
いろいろあるがどれもうまい。
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テレビをみていたら漁師料理のコーナーで紹介されていた。
とてもウマイ。応用範囲が広い。
○材料(各分量は気の向くままに)
1.削り節(良く見かけるパックのもの)
2.ネギ(好きな種類のもの)
3.海苔(手で細かくちぎる)
4.醤油
○作り方
いたってお手軽である。
ネギ、海苔を細かくするのが面倒なくらい。
全部容器に入れて、醤油をかけてかき混ぜるだけ。
○食べ方
1.あったかご飯にのっけていただく。さらに湯をいれてお茶漬け風に。
2.そのままストレートに
3.納豆と一緒に
4.お湯入れて吸い物
5.冷奴
6.釜玉うどんに入れる
7.刺身の薬味として
8.カッテージチーズと一緒に
......
なんかいろいろあって試してみたくなります。
この中で2.3.5.7.8やってみたがどれもイイ味だった。
特にカッテージチーズはそのチーズ自体なじみが無かったが、いくらでも食べられそう。
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友人宅で行われている恒例イベント。
今回のテーマはドイツ、メンバーの誕生パーティー。ドイツにちなんだものを食べる。呑む。
まず、2006ワールドカップオフィシャルのシャンパンで始まった。
切れの良いすっきりした辛口ですがすがしい。
お酒類はビール、ゼクトがメイン。掟破りも投入。
メニュー(覚えている分)
○ソーセージ(焼き、ゆで)
どっちもおいしかった。
○ハム
そのまま食べるタイプだった。牛タン入りが特に美味
○ジャーマンポテト
いつの間にか調理していた。が、味をサッパリさせすぎたかな。
○ビール
ホブブロイハウス
これは良かった。炭酸が強すぎず、のみくちが少し甘い。グイグイいけた。
○ハンバーグ
これも美味だった。大根おろしでサッパリというのがいいね。
久々に肉類大量に食べたのでしばらくは食べなくていいかも。
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見慣れない果物だった。伊豆の特産品でもある。
ピンポン球程度のカワイイいただきもの。一瞬、キンカンかと思ったが色が違う。キンカンはオレンジだがこれは鮮やかなレモンイエロー。香りも違う。
早速皮をむこうとしたが思ったより剥きにくかった。小さいのでそのまま口に放り込む。
さっぱりした甘さで、苦味なし、酸味もあまりない。要は旨い。味自体は甘夏?とかはっさく?のイメージ。
写真は食った後に思い出したので例として下記URLを参考にしてみてください。下記以外にもいろんな紹介記事などありました。
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ためしにやってみたら旨かった。特にカレールーのみがあまったときに使える。
葛切りを作ろうとして購入しておいた乾燥葛を見つけて思いついたもの。
○必要なもの
1.乾燥葛(スーパーで売っている、棒状のやつがよい)
吉野葛はもったいなくて使えないと思う。ていうか吉野葛は和菓子用で高価すぎる。
2.あまってしまったカレールー(レトルトでも、こだわりのお手製カレーなんでも良い)
○作り方(とっても楽)
1.葛は食べ易い長さにハサミでカット(これが一番重い作業)
2.葛を沸騰したお湯で煮込む。(7-8分くらい。固さは好みで時間調整)
3.2と同時にカレーを温めておく。
4.茹で上がった葛を湯切りしてお皿に盛ってカレーをかける
以上。
葛は茹でてもそれほどかさが増えず、煮込みすぎでドロドロになることも無い。
使い勝手の良い食材と思った。
麺のごとくチュルチュルといけます。新たな発見だった。
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最近使える食材だ。
1.ざくぎりにして焼き豚とタレともにレンジで加温
焼き豚を厚く切る、薄く切る、サイコロ状にする
焼き豚が薄いときは水菜を巻いて食べる。
それぞれ違った食感で旨い。
2.同じくコンソメを入れてレンジで加温
さっぱりスープになる。
3.サラダ用水菜を香味野菜ドレッシング(ノンオイル)で食べる。
すっきり、さっぱり、しゃきしゃき
2わほど楽に食べられます。ベーコンでもおいしそうだ。
水菜をチンゲン菜にしてもおいしいと思う。
とにかく楽です。
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新年の徹夜呑みでしっかり腹をやられてしまった。それでもお腹はすいてしまうね。セントレア内あちこち見てまわったがおもいものばっかりで気分悪くなってしまったり。しかもどこも結構並んでいる。さっぱりしたものない?と探したらおかゆ専門店発見。並びも少しだったので即決。五穀米の海鮮おかゆを食べたらなかなか良かったね。思わずテイクアウトのやつを買ってしまった。一応お土産のつもりだが。
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ボジョレーその後で記載したチーズについて。
フォレストヒッコリースモークチーズという名前だった。
普通に食べているスモークチーズとはぜんぜん違いました。かなりやわらかいです。体温でとろけるくらい。なんで手でつまむより刺して食べたほうがいいです。食感も当然やわらかく、味もなめらか。感覚としてはカマンベールに近いんかな?。味は非常に食べ易いと思った。ナビスコプレミアムクラッカーにのせるといいかもしれない。
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最近、ここで惣菜、弁当をよく買っている。
主に、カボチャの煮つけやら筑前煮とか。和食好きな私にはもってこいだ。味付けもダシ系のさっぱり系で素材の味が楽しめる。
欠点は、さっぱりしているがゆえに消費期限がすぐやってくること。夏場は結構気を使っていた。今の私の流行は茎わかめと緑竹の煮付け。これマジで旨い。
和食好きで、さっぱりした味が好きな人は試してみるとよろし。
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そういえばダチョウを食べたことがあった。
新たな食材として長野県伊那市で取り組まれている。高タンパク、低脂肪というのがポイント。食べる部位は太もも。
長野県伊那市のみはらしファームにツーリングに行った際、その近くのお店(ダチョウ料理認定店)でメンバーと食べてきた。ちょっと昔の経験なので店の名前は忘れた。メニューはソースカツ丼、刺身、山賊焼き。私も含め、皆おいしかったと言ってます。
●ソースカツ丼
伊那では定番。カツの下にキャベツの千切り。カツは火が通してあっても赤い。味はすごくさっぱりしていた。臭みのないチキンというところか。ソースによく合っていた。
●刺身
食感がメインのこれまたまったくクセがない。気持ちイイ。
●山賊焼き
実はダチョウやねんと言われないと気づかないのでは。
興味を持った人は挑戦してみてください。伊那、ダチョウでヒットします。
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今日がリリースだったので早速食べた。
バンズが改善されていた。前のはすこしパサツキがあったように感じていたが、それがなくなってほんのり甘みがあった。
チキンも辛くなく食べやすかった。一緒にトッピングされているアスパラも良かったよ。
ハンバーガーというと必ずモスに行く。モスが好きというのはもちろんだが、やっぱできたてを食べたいからね。で、eat in.
持ち帰りはやったことがない。
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モスのナンタコスフルーツを食べてみた。
最初は、どうなん?旨いん?と半信半疑だったが......
すっげ、やっべ、うっめっ!!
酢豚にパイナップルが入っていると許せんのだがこれはOK。パイナップルがむしろとてもとてもよくあっていると思った。食べていて気持ちが良い。すっきりする。
ミンチとフルーツがこんなに合うと思ったのは初めて。
やるねモス、ときどき妙なメニューもあるけど。(昔あったこんにゃくバーガー、トリュフバーガーとか)
久々に定番メニューになりそうだ。
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スプラウトミックス(ブロッコリー、かいわれetc)がスーパーで買えるのでこんなサラダを食ってます。
●用意するもの(量は食べる分だけ)
スプラウトミックス
えだまめ豆腐(普通のでもOK)
トマト
ドレッシング(キューピーノンオイル ごまと香味野菜ドレッシング) <- お気に入り
●作り方
1.スプラウトミックスは水でゆがく。そうしないとアクが抜けません。シャッキリ感がほしいなら氷水で冷やす。
2.豆腐、トマトは一口大にカット。
3.盛り付けはお好きなように。
4.ドレッシングをかける。
それだけ。
トマトは水分が多いのでドレッシングをかけると全体がシャビシャビになりやすい。
ドレッシング量を加減するか、省いてしまっても構わない。単純なんでいろいろバリエーションが考えられます。
ドレッシングの酸味とスプラウトのほのかなにがみもあってすっきりします。
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